tomxxxko in the earth

カテゴリ:旅の話( 26 )




スペインに見る田舎者の習性②

随分昔に満島ひかりが
「私は沖縄出身だから時間にルーズ気味」
というような事をテレビで言っていた。

沖縄タイムというやつか。

スペインにもスペインタイムというのがあるが、
オーストラリアに行けばオーストラリアタイムというのがあり、
イタリアに行けばイタリアタイムがある。

韓国だって韓国タイムがあるし
イギリスにも存在した。

私の中には私タイムというのも存在している。

各国々で時間の使い方や文化が違うため
それはそれは初めて行く所では苦労が絶えない。

スペインタイム。
スペインタイムについて考えてみた。

スペインは時間に正確な方だと思う。
むしろ正確でいることは「当たり前」とする部分ではないだろうか。

開店時間は7時と言ったらそれ以上前にも後にも絶対に開きはしないし、
19時に閉めると言ったら19時に閉められるように行動する。


代表的なものとしてスペインの街と街をつなぐ鉄道AVEに挙げられるが

この列車は1分1秒と遅れてはいけない。
ちょっとでも遅れるとチケット代金の全額を返金しなくてはいけないんだそうだ。

そんな思考が決まった時間を適当にやり過ごせばいいと思っている国民性から生まれるだろうか

生まれないだろう。

しかし

スペインに降り立ってすぐ、人はどう感じるだろうか。

誰だったか忘れたけれど
日本の出国審査のスタッフの態度が悪いと嘆いていた。
外国の人が日本について一番最初に触れ合う日本人と言っても過言ではない人があんな態度でどうする、と。

じゃあスペインはどうだろう。

出国審査のところは大体いつも行列だ。

なぜ?

私が思うにそれは彼らの「時間」で働いているから。
私たちの辞書には「他人の為に急ぐ」という言葉はございません。と言わんばかりに
たらたらたらたらとスタンプを押してくれる。

「ねぇ。こんなに並んでるんだからちょっとは急いだら?」

と思うだろう。
多分大体の日本人とちょっとした欧米人が思うだろう。

こんなに受付ブースあるのに
2人しか働いてないじゃん

しかもその2人仲良く喋りながらやってるし。
楽しそう〜♪

ってなるわけないじゃん。

早くしてよ
ってなるのがほとんどだと思う。

でも
彼らには
「1分以内に3人をこなせ」なんてミッションはないし、
「50人以上並んだらクビ!」
なんて世にも恐ろしい決まり事なんかないのだ。

「並んでいる「時間」が憂鬱で勿体無いと思うのはあなたで、私たちじゃなーい」
と、いう事なのだ。
いやはやそんな事も根本的に考えてはないだろう
「(並んでいるからって)なんで急がなきゃいけないの?」
というのが、模範解答ではないだろうか。


きっと彼らの頭の中にあるのは
「怪しい人は入国させないこと」
「終業時間までそこで仕事をしていること」
「終業時間が来たらどんだけ並んでいても帰る」
「あぁ、早くバルで一杯飲みたい」
という事だ。(最後の一文は確実)

でもこれはここに限ってのことではなく
街中にも言える事だ。

例えばスーパーマーケットのレジ。
レストランのウエイター。
空港カウンター。

彼らの時間はのんびりと流れている。
こののんびりさに少しでも急ぐという時間配分を加えられるとしたら、大切なサッカーの試合が始まる時間に間に合う為の「帰宅時間」ではないだろうか。

でも、どう頑張ってもこれが「スペインタイム」なのだ。
日本人の悪い所はこれを日本に置き換えて考える事にある。
日本だったらありえないよね。
日本だったら速攻クビだよね。

私も立派な日本人なので、初めてスペインへ行った時は
おいおいおいおいおい、勘弁してよ
しゃべてんじゃないよ
早くしなさいよ
と、心で叫んでいたように思う。

でももはやスペインは日本じゃないのだから
日本の常識を押し付ける事自体が間違っていると気付くべきだと思う。

そして今や
並んでいようが、遅かろうが
仕方がない、だってここはスペインだし。
と、思うようになっているし
並んでいなかったらラッキーくらいに思っているし
たくさんのブースが空いていると
いい時間に到着したな、と思っている。

なんて前向き。

でもスペイン時間を受け入れた瞬間に
私はスペインを確実に愛し始めていると気づいたのだ。

では 続きは次回。


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by tomxxxko | 2017-05-26 12:07 | 旅の話 | Comments(0)

スペインに見る田舎者の習性

私は仕事柄

あっち行ったりこっち行ったりしていて

あっちの奴はああだとか
こっちの奴はこうだとか

相も変わらずブツブツ言っているんだけど

スペインに行くようになってから

スペインが大好きになったんだけれど

スペインが好きだからと言ってスペイン人が好きかと聞かれると

好きなんだけど(好きなのかよ)

イタリア人が好きだからと言ってイタリアが好きなわけじゃない。(どっちにしろ好きじゃない←)

スペインには
世界の中心を誇っていたくらい
力のある国だった過去がある。

激しく遠い過去ではあるが、世界中にスペイン語を話す国がたくさんある事がそれを物語っている。

しかし今やスペインが世界情勢の中心になり話題になる事などそうそう無い。


だから私は自分がスペインに行くようになるまではさほどスペインに興味はなかった。

かのサグラダファミリアにしろ

ちんたらちんたら作ってんじゃないよ

と思っていたくらいの知識だったし

世界を騒がす「イスラム」という宗教と
スペインが大きく関わっていた事など
さっぱり知らなかった。

何せ高校時代の世界史の授業なんて私にとってはあってないようなものだったから

イギリスの女王がずっとエリザベスなのも
すんげー長生きなおばあさんだな、と思っていたくらいだし、
ペリーとザビエルって一緒じゃないの?
なんてマジで思っていた。

そんな私が今やスペインのおかげで
「世界の歴史」なんて本を片手にスターバックスへ行っちゃうくらいになっているのだ。
スターバックスにはマッキントッシュ片手に行くものじゃないのか、とマッキントッシュ族に邪険にされそうだが。

スターバックスではなく、
なぜ喫茶ニューヨークで世界の歴史を読まないのか
それはマッキントッシュが私にとってはたまたま世界の歴史の本だったというだけである。

私だってたまにはスターバックスでスカしたいのだ。
大体、喫茶ニューヨークが見つからない。

ま、そんなこんなで歴史を知りながらスペインの食べ物、人、街、全部が今の私を魅了している。
(どんなこんなだ)

つい先日も

色んなアホがいるこの世の中に疲れ切っている私が
訪れたスペインで心底癒されて帰ってきた。

「あぁ、なぜ私はこんなにスペインに癒されるのか。スペインと私の共通点ってなんだろう。」

考えてみる事にした。

理由を、探してみる事にしたのだ。

続きは次回に。
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by tomxxxko | 2017-05-25 02:13 | 旅の話 | Comments(0)

アジアを攻める


仕事 旅人。
そんなかっこいい肩書きを持てたなら。

趣味 旅行。
これももはや私レベルの人間にはカッコよすぎる事かもしれない。

悪い癖 国外逃亡。
これが一番しっくり行くかもしれないそんな私が次に選んだ逃亡先。


台北!

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生まれて初めて韓国以外のアジアへ足を運んで見たけれど

最近行った全ての事がストレスマックスだった
エジプトや
遠い昔何年も住んでストレスと軽い精神病を患う事となった韓国や
何度言ってもパスタとピザばっかでの引き算出来ないイタリア人などの悪口ばっかり言ってた(る)
私が。

この私が。

台湾で出会った台湾の人達の
素晴らしい国民性に涙を流して喜ぶ姿を
一体誰が想像できるであろうか。

どこへ行ってもみんな親切。
どこへ行っても無理強いしない。
どこへ行っても笑顔で迎えてくれる。
なんて素晴らしい人達なの。

私に何か毒を吐かせてくださいよ
私が毒を吐かなくなったら一体何が残るってんですか
誰が幸せになれるってんですか
天使のように微笑む私の顔なんて誰がみたいですか

そんなケチ付け所のない文句なしの台湾。

強いて言うのならば
「結婚相手?自分で探しなさい」
と言った占い師に金返せと言いたいくらいですが
その他の台湾の人達に免じてそれも全然気になりません。

この先まだまだアジアを旅する予定である私ですが
これから先もずっと台湾を超えるストレスフリーな国はないのではないかと思っております。

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外せない観光地、九份も。


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by tomxxxko | 2017-04-26 01:12 | 旅の話 | Comments(0)

ワンダラーだと?


エジプトへ行ってきました。

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変な国変な国。

こんな事言うと頭上になんか落とされそうだけれども

激しく自分には合わない国だと痛感。

昔さくらももこ大先生が
「インドなんか2度と行くか!」
とインド訪問時の感想をエッセイに託しておられたが

同じく

「エジプトなんか2度と行くか!ボケっ」

と書き記したくなったのです。


エジプトのしょうもなさと言ったら
昔の男が
「やり直したい」とラブソング付きでメッセージを送ってくるくらい
っしょーーーーーもない。

「別れて後悔してる」と新しい彼女の横でメッセージしているドラマでも最近描かれないようなっしょーーーもない男のようにしょうもない。

ワンダラーワンダラーとずーーーーっとついてきてニタニタ笑いながらずーーーーっとついてきて
ジャパニーズ?ソンナノカンケイネェオッパッピー
とか言いだしたり

頼んでもないのに写真スポット案内され
写真撮れとれ言われた挙句お金をせびられる。

カメラの前に突然現れ
今写真撮ったべ?金よこせ

だの
No photo
の看板側になんか番人みたいなのが立っていて

写真撮っていいよ、どうぞどうぞ

と言って最後に金をせびって行く。


っしょーーーーもない。

そんな大人ばかりだからか
小さな女の子さえもっしょーーーもないティッシュ持ちながらお金ちょうだいって言ってくる。

観光メインの国とは言え
観光に来た外国人がみんなお金に見えてたんじゃ

今のまんま

交通渋滞だって回避されやしないだろう。

エジプトなんか2度と行くかっ







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by tomxxxko | 2017-03-17 01:44 | 旅の話 | Comments(0)

イタリアに行ったけど写真が少ない件

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トレビの泉

コインを一枚投げるとまたローマに訪れる事が出来る

コインを2枚投げると想いが届く

コインを3枚投げると恋人と別れられ、結婚してたら離婚できる。

との言い伝えがあるらしい。

よし、投げよう。
と、人混みを掻き分けた。
ここで問題。何枚投げようか。

1枚。
.......投げなくても絶対またすぐローマ来るしな。

2枚。
.......コインで想いが届いたらどんなに楽か。大体誰に届けたいか。

3枚。
..........。

あ、3枚投げてくりゃよかった。←おい

猛暑のローマで痛恨のミス。

と、いう事でしょうもない事はやめてそばにあるジェラート屋さんに入った。

それよりも何よりもこの人だかり。
こっちの方が見応えがある。

イタリアは約10年ぶりに足を踏み入れた。

どこに行っても人だかり。

要領も決してよくない。

美術館も空港も街のジェラート屋も

行列なんかに並んでいたら一生自分の番は来ない。

きっちり並ぶ日本人には生きづらい街だろう。

でもジェラートだけは美味い。これは認める。

それにしても

辛い旅だったな。
孤独に押し潰されそうだったな。
隣に誰かいても寂しいなんて1番寂しいな。

孤独でも平気だった時代に戻りたい。

イタリアの景色が一つも目に映らなかった。

そんな旅。





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by tomxxxko | 2016-08-12 01:10 | 旅の話 | Comments(0)

石巻を見て


3連休は東北へ。

温泉入ったり温泉入ったり

車酔いしたり。←

5年前に津波が襲った石巻市も通過。

ここは昔は住宅地だったんだと聞けば

やっぱりまだまだ胸が痛む光景だった。

復旧は進んでいても

もう二度と同じ景色にはならないんだ。

そう思うと勝手に涙が出てきた。

人間も一緒なのかな。

いや、人間の心はもっと難しい。

どこが傷ついていて

どこが修復されていて

どこを触ると痛いのか

どこを触っちゃいけないのか

表に何も書いてないから

触ってしまって壊してしまって

ここには触れないでくださいって書いてるならまだしも

書いてもいないのにわかるわけない。

.......と、太平洋を見ながら思ったわけだけど

海は大好きだ。

海を見ると青春時代を思い出す。

.......事も別にないわけだけど。

エニウェイ

日本海見たり太平洋見たり湖見たり滝見たり

海の怖さを感じつつも

東北よかった

また行くね。

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by tomxxxko | 2016-07-19 00:40 | 旅の話 | Comments(0)

ガウディの頭の中



世界遺産の登録数が多い国は

一位がイタリアで

二位が中国

そして三位が最近私が大好きなスペインです。

その世界遺産登録の中の一つ

サグラダファミリア。

あまりにも色んな場所で写真など見る機会があったので

実物を見ても

わー本物〜

とさほど感動は少なかったものの

やっぱり見所はその中。

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数あるステンドグラスから差し込む光。

ガウディの光の演出

です。

素晴らしい。

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頭の中やられてんなー.....

と、思ったこの柱と天井。

素晴らしい。

本当にこんな言葉で片付けてしまうのは申し訳ないですが

率直に変人だなーと思いました。

変人いいなーって思います。

私のように一般的人間は

やはりこういう才能溢れるものと
理解しがたいものには

漠然とした憧れがあり、嫉妬があり

何度見てもいいなーと思います。

8月のスペインは猛暑も猛暑で

人生初の40℃以上という気温を体験しましたが、

ガウディといい、ゴヤといい暑さにやられていたのかしら?

かなりの失言


次もまた違う角度から見に行ってみようと思います。







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by tomxxxko | 2015-09-18 01:35 | 旅の話 | Comments(0)

ついについに

二度目の正直

原爆ドーム

以前行った時はまさかの修復作業中

プラスの雨でしたが

今回は....というと

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修学旅行生がいっぱいの中

今年は終戦70年ということ。

確か50年の時は私も学校で何やらやった記憶が

20年前でも中学生←

怖さを通り越して

身に染みる。

裸足のゲンを何度も読んで

何度も今の時代に生まれてきてよかったと思ったもの。

そう思い続けられる世の中でいて欲しいなー。

なー、安部←
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by tomxxxko | 2015-05-19 22:45 | 旅の話 | Comments(0)

生きろ。

屋久島

3000年の紀元杉

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神秘的な森。

そう感じるのはきっとこれのおかげが


90%

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私の宮崎駿ランキング堂々3位
(1位ではないというところ)


屋久島の山を全部真っ平らにしてみたら、

九州全域とさほど変わらないらしい。

森には鹿はいるのに馬はいない。

猿はいるのにゴリラはいない、

神秘的な森の島、屋久島。

生まれて初めて行ってみた。

今年はいい年して生まれて初めてをいっぱい経験出来そうだ。

次は縄文杉まで。

行けるかしらね。
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by tomxxxko | 2015-03-28 22:36 | 旅の話 | Comments(0)

春川へ行こう⑤~ダッカルビ 完結

まさかの寝ながらぎっくり腰という

超人技で腰痛を患ってしまった私。

夜中にくしゃみとともに激痛で目覚めると悲しい腰痛の現実がございました。

こんな時によりによって!!

なぜ。なぜなの。


はてさて


ダッカルビの話でしたね。

コスモス畑を抜け

友人がおすすめのダッカルビ屋さんに!

ようやく到着。

お店の名前も外観も。。。


写真を撮ってないのでないですけど(撮れし)

とりあえずチュンチョンに来て、一度もおトイレに行ってないことに気づき

座るなりトイレへ(いらない情報)

いやいや

トイレなんかに行ってしまったが為、私はあるものを見逃してしまったようです。

席につくやいな、友人が

「相棒、おぬしはいいものを見逃したぞ。

我輩には店のおばばの素早い動きを阻止する事ができなかった、すまねえ。(←どこの人)」

と、悲痛な面持ちでおりました。

何だったのでしょう?

目の前にあるダッカルビはこちら

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十分に美味しそう。

うーむ。

そしてここにうどんも投入

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カロリーや最近の増加気味の体重を気にもしながらうどんを投入。

もちろんビールも飲んでいるのでカロリーなんて気にしているふり(もうきっと遠い昔に諦めている)しながらも
うどんを投入。

私にとってダッカルビにうどんは初の試み。

いつもはひとしきり食べた後にその鉄板の上で焼飯をするのが主流ですが、今回はうどんで。

うどーん

で。

ひつこい

そしてそして友人が先程悲痛な面持ちだったのは

私に見せたかったという運ばれて来た時点でのダッカルビの様子でした。

数分後隣の席の注文で無事確認。

したものは、こちら↓

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これまで行ったソウルでのお店では
細かく切られた鶏肉と、少しの野菜で運ばれてくる事の多いダッカルビでしたが

こちらのお店は鶏身がそのまんまたくさんの野菜の上にドカっと。

それをおば様がハサミでチョキチョキ切り刻む!!

豪快にっ!!!

。。。なのです。

うわーうわーすごーいすごーい

と言いながらカメラを向けると

「顔はNGだから」

と、念を押され、

最初っから撮るつもりなんてなかったのに、

これは撮れというサインだと受け取った私は

しっかりと写しておきました。(ここではカット)

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焼けたお肉をサンチュと玉ねぎとコチュジャンつけて♡

旨い!

うますぎるー!!

お腹いっぱい、もー食べれないって言いながら
完食する食事の美味しいことと言ったら、もう。


春川の旅

目的はこのダッカルビでしたが、色々と寄り道もしつつ、

楽しい週末となりました。

さーて

次はどこへ行こうかしら♪
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by tomxxxko | 2014-10-15 00:32 | 旅の話 | Comments(0)

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